別に読んでくれなくても・・・・・・ ハイ。嘘つきました。
なぜ音楽はこんなにも人の心に響くんだろう・・・。 おすすめCD、参戦したライブのことなど、独断と偏見でお送りする音楽的日記。
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バリ旅行記
遅くなりましたが、6月の中旬にバリ島に行ってきたので
その模様をUPしまーす
ちょっと長くなりますが、興味のある方は覗いていってくださいまし〜♪
インドネシアにあるバリ島は人口約340万人、大きさは東京都の約2.5倍。
ヒンズー教徒が90%を占める。
ヒンズー教では牛は神の遣いとされているので、牛肉は食べません。
豚肉が多かったです。
バリ島に旅行といえば、エステにマリンスポーツ。
でも、エステは苦手だし、日焼けしたくなかったので、私は主に観光をしてきました。
モンキーフォレスト
ウブドにある、その名の通りサルの森でした。
サル好きの私にとってはパラダイス
ここのおさるサンは、ソフトモヒカンでしっぽが長〜い。
それに、人を怖がらないので、気をつけないとしっぽを踏みそうになります。
↓まだ子供のおさるサン。
友達のスカートを遠慮気味に引っ張ってます

↓真ん中の赤ちゃんザル、兄弟のシッポを掴んで離しません!必死です。

ハイ。ここで
「ヤル気が出ねぇ。2連発。」


↑生きてます(笑)
ここのサルたちは、おとなしいし、ほんとかわいかったです。
もうメロメロになっちゃいました
1匹連れて帰りたいぐらいでしたよ〜。
凶暴であつかましい箕面のサルと大違い
ネカ美術館

同じくウブドにある美術館。
バリはアートも有名です。
主にバリダンスや人々の暮らしが描かれてました。
絵も良かったですが、庭もきれいでした。
↓おや?これはナニ?

バリにはお寺がたくさんあり、石像もたくさんあります。
その石像の前に必ずあるのがコレ。
実はお供え物なんです。
葉っぱで作った器に花や食べ物、そしてお香を焚きます。
かわいいお供え物ですね〜。
日本の渋いお供え物と大違い。
キンタマーニ高原
絶景
標高1500m。

とってもいい眺め。
景色もすごかったけど、物売りもすごかった
観光客を見るや否や、手に品物を抱え、
「1000エン!1000エン!」としつこく寄ってきます。
バスを降りたときに、
「Tシャツ5マイ 1000エン!」
と言ってたのが、帰りのバスに向かうときにまた近づいてきて、
「Tシャツ10マイ 1000エン!」。
・・・!!
破格の値下げ(笑)
もちろん買いませんでしたけどね。
だって、お世辞にもオシャレとは言えないデザインでしたから
ブサキ寺院
バリ・ヒンズー教の総本山。
階段の上の両端に変な形の門が見えます。
これは割れ門といって、山に居る神様に会うため、山に入ることを表わしているそうです。

ケチャダンス
バリにはたくさんの種類のダンスがあり、今は観光のため主にウブドの各寺院で
夜に行われます。
私が見たのはケチャダンス。
上半身裸の男の人たちが円陣を組んで座り、「チャッ、チャッ、チャッ」
と、掛け声をかけます。
それを伴奏に舞台の真ん中で劇が行われます。

楽器を使わないダンスとして、もっとも有名なダンスです。
このあと、レストランでご飯食べたんですが、そこでもダンスが行われていました。
レゴンダンス
これは、ガムランというバリの楽器たちの伴奏で踊ります。
まだ幼い子達が踊ってくれました。

次の日にはジンバランというところに夕日を見に行きました。

ホテルはヌサドゥアというところにある、グランドハイアット・バリ。
とってもキレイで広〜い、サービスも素晴らしいホテルでした。
では、ホテルの中の風景を。

↑部屋の中から見た中庭です
↓手前がプルメリアの花。奥に見えるのがブーゲンビリア。

赤と白と空色のコントラストが美しい
これは石像。みんなチェックの布を巻いてます。
日本のお地蔵さんの前掛けみたいなもんでしょうか。
ポーズがかわいいですね。

と、まぁ、こんなカンジでしょうか。
とっても良い旅でした
自分のお土産にガムランボール(バリ式鈴。とってもいい音♪)のピアスを購入。

耳元でバリの音がします。
とっても癒される一品でございます
長々と、ここまで読んでくれた方、
ありがとうございました
その模様をUPしまーす

ちょっと長くなりますが、興味のある方は覗いていってくださいまし〜♪
インドネシアにあるバリ島は人口約340万人、大きさは東京都の約2.5倍。
ヒンズー教徒が90%を占める。
ヒンズー教では牛は神の遣いとされているので、牛肉は食べません。
豚肉が多かったです。
バリ島に旅行といえば、エステにマリンスポーツ。
でも、エステは苦手だし、日焼けしたくなかったので、私は主に観光をしてきました。
モンキーフォレスト
ウブドにある、その名の通りサルの森でした。
サル好きの私にとってはパラダイス

ここのおさるサンは、ソフトモヒカンでしっぽが長〜い。
それに、人を怖がらないので、気をつけないとしっぽを踏みそうになります。
↓まだ子供のおさるサン。
友達のスカートを遠慮気味に引っ張ってます


↓真ん中の赤ちゃんザル、兄弟のシッポを掴んで離しません!必死です。

ハイ。ここで
「ヤル気が出ねぇ。2連発。」


↑生きてます(笑)
ここのサルたちは、おとなしいし、ほんとかわいかったです。
もうメロメロになっちゃいました

1匹連れて帰りたいぐらいでしたよ〜。
凶暴であつかましい箕面のサルと大違い

ネカ美術館

同じくウブドにある美術館。
バリはアートも有名です。
主にバリダンスや人々の暮らしが描かれてました。
絵も良かったですが、庭もきれいでした。
↓おや?これはナニ?

バリにはお寺がたくさんあり、石像もたくさんあります。
その石像の前に必ずあるのがコレ。
実はお供え物なんです。
葉っぱで作った器に花や食べ物、そしてお香を焚きます。
かわいいお供え物ですね〜。
日本の渋いお供え物と大違い。
キンタマーニ高原
絶景

標高1500m。

とってもいい眺め。
景色もすごかったけど、物売りもすごかった

観光客を見るや否や、手に品物を抱え、
「1000エン!1000エン!」としつこく寄ってきます。
バスを降りたときに、
「Tシャツ5マイ 1000エン!」
と言ってたのが、帰りのバスに向かうときにまた近づいてきて、
「Tシャツ10マイ 1000エン!」。
・・・!!
破格の値下げ(笑)
もちろん買いませんでしたけどね。
だって、お世辞にもオシャレとは言えないデザインでしたから

ブサキ寺院
バリ・ヒンズー教の総本山。
階段の上の両端に変な形の門が見えます。
これは割れ門といって、山に居る神様に会うため、山に入ることを表わしているそうです。

ケチャダンス
バリにはたくさんの種類のダンスがあり、今は観光のため主にウブドの各寺院で
夜に行われます。
私が見たのはケチャダンス。
上半身裸の男の人たちが円陣を組んで座り、「チャッ、チャッ、チャッ」
と、掛け声をかけます。
それを伴奏に舞台の真ん中で劇が行われます。

楽器を使わないダンスとして、もっとも有名なダンスです。
このあと、レストランでご飯食べたんですが、そこでもダンスが行われていました。
レゴンダンス
これは、ガムランというバリの楽器たちの伴奏で踊ります。
まだ幼い子達が踊ってくれました。

次の日にはジンバランというところに夕日を見に行きました。

ホテルはヌサドゥアというところにある、グランドハイアット・バリ。
とってもキレイで広〜い、サービスも素晴らしいホテルでした。
では、ホテルの中の風景を。

↑部屋の中から見た中庭です
↓手前がプルメリアの花。奥に見えるのがブーゲンビリア。

赤と白と空色のコントラストが美しい

これは石像。みんなチェックの布を巻いてます。
日本のお地蔵さんの前掛けみたいなもんでしょうか。
ポーズがかわいいですね。

と、まぁ、こんなカンジでしょうか。
とっても良い旅でした

自分のお土産にガムランボール(バリ式鈴。とってもいい音♪)のピアスを購入。

耳元でバリの音がします。
とっても癒される一品でございます

長々と、ここまで読んでくれた方、
ありがとうございました

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